職員協会 shokuinkyokai.co.jp 1955年創刊 官公庁職員録 【職員録総覧】

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 中央官庁・特殊法人・都道府県庁等の職員録

職員録総覧のご紹介

1、オンライン版について
サンプル画面のご紹介
(1)組織からの検索
(2)氏名からの検索
(3)組織+氏名からの検索
(4)PDFについて
 
2、書籍版について
 
3、価格について



1、オンライン版について

◎官公庁の組織順に、国の機関の組織名・係長相当職以上の、職名・氏名等を表示。(掲載機関について

◎更新頻度は書籍版(追録年間16〜17号)に準拠。更に幹部の人事異動について随時更新。(更新内容について

◎書籍のように、各省庁を、大臣から順に、ご覧いただく事に加え、
  組織からの検索氏名からの検索組織+氏名からの検索のご活用により、様々なご利用方法が可能になりました。

書籍版と同じレイアウトを、PDFにて全ページご覧いただけます。(PDFについて
  氏名には特殊な漢字が多く、従来、パソコンでの表示が困難でしたが、オンライン版では、書籍版と同様に表示致しました。
  これにより、文字表記のご確認に、大変便利になりました。

正確な文字表記のある箇所や、幹部異動を更新した箇所の、文字色や背景色を変え、判りやすく表示しました。

◎主要省庁の幹部略歴を登載しました。(幹部略歴について

複数IDの取得や、書籍版のお申込みによる無料1ID付与により、利用方法が更に広がります。(割引について

◎ご利用されるお客様IDは、1台のパソコンにつき1つのID発行となります。(詳細について

サンプル画面のご紹介

(1)組織からの検索  (操作方法についてはこちらですよくあるご質問Q3-01」)

◎該当する組織から、直感的な操作方法だけで、組織、役職、氏名等を、ご覧頂けます。

◎書籍の様に、各省庁を初めからご覧頂くだけでなく、課単位などで、ピンポイントでもご覧頂けます。

氏名からの検索を併用することにより、検索結果を更に、絞込む事が出来ます。(組織+氏名からの検索

◎PDFの活用により、文字の正確な表記を、ご確認いただけます。(PDFについて

画面サンプル

★ご覧になりたい組織をお選び頂き、検索実行を押すだけです。
  
  (「法務省」で検索実行すると、大臣から全ての職員を、組織順に表示できます。)
  (サンプルの様に、「法務省-大臣官房−秘書課」で検索実行すると、秘書課だけを表示いたします。)
→更にPDFボタンを押すと該当者を
  含む、数ページをご覧頂けます。
  また、前後複数ページへの移動や、
  Adobe Readerの検索機能を使い、
  該当ページ上での役職検索など
  ご利用いただけます。
  (下記(4)PDFについてをご参照ください)

(2)氏名からの検索  (操作方法についてはこちらですよくあるご質問Q3-02」)

◎該当者の氏名から、直感的な操作方法だけで、氏名、組織、役職を、ご覧頂けます。
  (氏名のご入力は、「姓」「名」いづれかの条件でも可能です)

組織からの検索を併用することにより、検索結果を絞込む事が出来ます。(組織+氏名からの検索

◎対象者の所属する部課一覧を、組織からの検索と同じように、表示できます。

◎PDFの活用により、文字の正確な表記を、ご確認いただけます。(PDFについて

画面サンプル


★該当者の姓名をご入力頂き、検索実行を押すだけです。
  (フルネームでなくても検索可能です)
→ 更に、部課一覧を押すと
所属部課を表示できます

→ また、PDFを押すと 該当者のPDFボタンを押して頂くと、該当者が記載されているPDFが、数ページ表示されます。
PDFは、前後複数のページへ、書籍をめくる様に表示できます。
((1)組織からの検索PDFサンプル画面を、ご参照下さい)

(3)組織+氏名からの検索  (操作方法についてはこちらですよくあるご質問Q3-03」)

◎2つの検索機能を併用することにより、様々な検索条件での絞込みが出来ます。

◎検索結果画面は氏名からの検索と同じように表示されます。

◎対象者の所属する部課一覧を、組織からの検索と同じように、表示できます。

◎PDFの活用により、文字の正確な表記を、ご確認できます。(PDFについて

画面サンプル


★ご覧になりたい組織をお選び頂き、氏名をご入力のうえ、検索実行を押すだけです。
   (組織はどの階層でも選択できます)
   (氏名はフルネームでなくても検索できます)
→ 更に、部課一覧を押すと
所属部課を表示できます

→ また、PDFを押すと 該当者のPDFボタンを押して頂くと、該当者が記載されているPDFが、数ページ表示されます。
PDFは、前後複数のページへ、書籍をめくる様に表示できます。
((1)組織からの検索PDFサンプル画面を、ご参照下さい)

(4)PDFについて  (詳しいご説明はこちらですよくあるご質問Q4」)

◎PDFとは、国の機関を始め、企業や個人など、様々な分野で使われている、電子文書のフォーマットの一つです。

◎PDFの利用により、お客様は書籍版と同様のレイアウトを、パソコンの画面上でご覧頂けます。

◎更に、オンライン版のみのサービス「幹部異動速報」について、PDF上でも内容を更新いたします。(対象の幹部はこちらまで)

◎従来、パソコンでの表示が難しかった外字(異体字)についても、PDF上で、正確な表示がご覧頂けます。
  これは通常、パソコンでの文字表示は、お客様のパソコンに入っている文字しか表示できないのですが、
  PDFの利用により、お客様のパソコン環境に関わらず、表示することが可能となりました。
  (ただし、弊社としては、正確な文字表記に尽力いたしますが、万全でない事を、ご了承ください)

◎PDFの画面は、左側矢印をクリックすることにより、書籍のように前後複数のページへ移動でき、
  これにより、前後の組織、人名の把握に便利になりました。

◎Adobe Reader上での検索機能も使え、表示したページの役職検索を行うことにより、容易に探し当てられます。
  (Adobe Reader上での人名検索は、対象者の氏名1文字のみなどの制限があります (詳細について

◎PDF形式のファイルをご覧いただくためには、Adobe Reader日本語版が必要です。
 右のアイコンをクリックして最新のAdobe Readerをダウンロードしてください(無償)


画面サンプル

(実際の画面では文字は全て同じ大きさです)
従来の氏名表示オンライン版での検索結果オンライン版でのPDF表示
田中 紀子田中 紀子田中 紀子
井 英勝井 英勝井 英勝
石毛 えい石毛 石毛 





2、書籍版について

◎官公庁の組織順に、国の機関の係長相当職以上の職名・氏名を掲載。(掲載機関について

◎人事異動・機構改革を、追録で迅速に訂正。(小規模の異動は一時、付録速報に掲載します)

◎追録は年間16〜17号(内合併号4〜5回)発行されます。
  例えば経済産業省本省などは、年2〜3回全面改訂されます。他も異動の状況に応じ、その都度更新されます。

◎1953年創刊以来、人事異動に即した主要官公庁職員録として、実用性を高く評価されています。
  (国の機関を始め、自治体、上場企業、経済団体、議員などの各方面の方々に、ご愛顧頂いております)

オンライン版(1ID)が無料でご利用頂けます。併用により利便性が増します(割引について

「加除メール便」 オプションサービスを開始しました(平成18年5月より)
  弊社にて追録の加除を行ったうえで、お客様に台本を送付する有償のサービスです。
  お客様の加除の手間が省け、また正確な台本を常備できます。
  (オプション料金は追録費用に加え、別途かかります)

    (1)隔月毎に弊社から加除済み台本を郵送します(追録は郵送しません)
    (2)台本が届きましたら、お手元の古い台本を返送してください。
    (3)年間価格 ¥5,000 (年1回前払い、税別、弊社からの台本郵送料を含む)
    (4)弊社への古い台本の返送費用お客様のご負担となります。
    (5)毎月のサービスをご希望の方はご相談下さい。

写真1(全体像) PDFサンプル
写真2(見開き)



3、価格について

(税抜、配送料込)

◎オンライン版のID登録は、ソフトの性質上、1台のパソコンにつき、1つのID登録となります。
  同じ部署の方が、複数のパソコンでご利用される場合は、該当台数分のIDをお申し込みください。

◎オンライン版、書籍版ともに最低利用期間及び購読期間は、6ヶ月となっております。

◎オンライン版の月間利用料は、日割り計算致しません。
  このため、お申し込み月は、ID登録料だけのご請求となり、月間利用料は、お申し込み月の翌月初からと致します。
  また、ご解約の際は、毎月15日までに、お申し出頂ければ、お申し出頂いた当月分までのお支払いとなり、
  16日以降のお申し出につきましては、お申し出頂いた翌月分までの月間利用料を、お支払い頂きます。

◎書籍版のオプションサービス「加除メール便」については、「よくあるご質問 Q5-07」をご参照下さい。(加除メール便について